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Doswidanje

Doswidanje
(До свидания さようなら)

戦士の歌声を風が運び
紅い地平線の彼方まで届く
そしてお前の心深くにまでも響くのだ
お前の魂に宿っている歌でもあるのだから

ダスヴィダーニャ さようなら
この歌は決して消える事はない
またきっと再び逢える
いつかどこかで
この自由への夢は
決して息絶えることはないのだから
ダスヴィダーニャ さようなら
繰り返されたであろう幾つもの別れ
ひとは再び憧れに向かって生きていけるものだから
だから:ダスヴィダーニャ

素晴らしかった時の思い出は残り
心の奥に焼き付けられている
僕たちは深いところで繋がっていると感じる
愛というのは強い絆なのだから

ダスヴィダーニャ さようなら
この歌は決して消える事はない
またきっと再び逢える
いつかどこかで
この自由への夢は
決して息絶えることはないのだから
ダスヴィダーニャ さようなら
繰り返されたであろう幾つもの別れ
ひとは再び憧れに向かって生きていけるものだから
だから:ダスヴィダーニャ

またきっと再び逢える
いつかどこかで
だから:ダスヴィダーニャ
Doswidanjeはロシア語До свидания(ダスヴィダーニャ)のドイツ語表記…
だと思います。多分。
参考サイト様こちら

切々とした曲調ですね。
イゴールが歌ってる設定??
オクタヴィアン(octavienne) * dschinghis Khan歌詞その他 * 11:00 * comments(4) * trackbacks(0)

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コメント

おおぉ、ロシア語でしたか!
スパシーヴァとハラショーしか知らなかったので参考になります。
綴りからの見当が皆目つかず、ぐぐってもよくわからず、
モンゴル語の挨拶か何かかしら?と思っていました。

やはりイゴールとカタリナはロシア系?
カザフスタンを経由してモンゴルに亡命?
そして戦乱に巻き込まれた?
相変わらずハテナだらけです。

でも曲調がぐっときますね。Windjammerに似てると思います。
Comment by ディスコ・ドラゴン @ 2007/07/11 9:39 AM
多分、外国の人が日本語カタカナで「ダスヴィダーニャ」と検索してもなんだかよくわからないのと同じですね。
ドイツ語風表記にされてしまうと、ググってもドイツ語サイトしかでませんので、もう、全くわけがわかりません〜。

以前"Wir sitzen alle im…"に出て来る人名「フルシチョフ」がドイツ語表記になってて、ググってみてもドイツ語サイトがズラーっと出てしまい、「ロシアの政治家」から推理して「あ!」と気づいたことが…(日本発売盤3rdアルバムを持ってればすぐわかったものを)。

今回のアルバム全体のコンセプトは今ひとつわからないままです〜。
ファーストアルバムも、繋がっているようで繋がってないところがあるので、まあ、こんなものかなと。
Comment by オクタヴィアン @ 2007/07/11 5:34 PM
はじめまして。ジョセフと申します。
つい最近ジンギスカンにハマリ(中学生です)、色々と検索したところ、ここにたどり着きました。私はDKメンバーでスティーブさんが大好きで、「何か彼のことについて知れればいいな」と思ったのですが・・・。もう亡くなっていらっしゃったのですね・・・。残念です。ルイスさんとスティーブさん、二人とも元気で生きていて欲しかった・・・。

Comment by ジョセフ @ 2008/03/21 5:19 PM
はじめまして!返事が遅くなってごめんなさい。
コメントありがとうございます。

最近ハマられたとのこと、おお! いいじゃありませんか!
めくるめくDKの世界へようこそ!です。

スティーブがなくなられたのは本当に惜しいことでした。
もっと生きていてくれたら、ファンを大切に思ってくれていた彼のことですから、きっと日本とのつながりも今よりももっと強くなったでしょうし…
Louisもまたしかり。

あまり更新もできていませんがまた遊びに来てくださいね!
Comment by オクタヴィアン @ 2008/03/31 12:00 AM
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