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What shall we do with the drunken sailor

What shall we do with the drunken sailor

酔っ払い水夫をどうすりゃいいんだ?(×3)
こんな朝っぱらから
酔っ払い水夫をどうすりゃいいんだ?(×3)
こんな朝っぱらから

素面になるまでロングボートに乗せとけよ(×3)
こんな朝っぱらから
素面になるまでロングボートに乗せとけよ(×3)
こんな朝っぱらから

やったぞこれで出航だ(×3)
こんな朝っぱらから
やったぞこれで出航だ(×3)
こんな朝っぱらから

酔っ払い水夫をどうすりゃいいんだ?(×3)
こんな朝っぱらから
船底に入れて水でも飲ませとけ(×3)
こんな朝っぱらから

酔っ払い水夫をどうすりゃいいんだ?(×3)
こんな朝っぱらから
水漏れしてる船底から水を掻い出させろ(×3)
こんな朝っぱらから

やったぞこれで出航だ(×3)
こんな朝っぱらから
やったぞこれで出航だ(×3)
こんな朝っぱらから

酔っ払い水夫をどうすりゃいいんだ?(×3)
こんな朝っぱらから
腹でも剃ってやれよ 錆びついたカミソリで(×3)
こんな朝っぱらから
やったぞこれで出航だ(×3)
こんな朝っぱらから
やったぞこれで出航だ(×3)
こんな朝っぱらから

酔っ払い水夫をどうすりゃいいんだ?(×3)
こんな朝っぱらから
栓を抜いて水をぶっかけてやれ(×3)
こんな朝っぱらから

やったぞこれで出航だ(×3)
こんな朝っぱらから
やったぞこれで出航だ(×3)
こんな朝っぱらから
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オクタヴィアン(octavienne) * Dschinghis Khan歌詞-3rd * 20:17 * comments(4) * trackbacks(0)

Michael

Michael


マイケル ボートを漕げ あの岸に向かって ハレルヤ
マイケル ボートを漕げ あの岸に向かって ハレルヤ   

兄弟 助けの手を貸してくれ ハレルヤ
兄弟 助けの手を貸してくれ ハレルヤ

マイケルのボートは福音を運ぶ舟 ハレルヤ
マイケルのボートは福音を運ぶ舟 ハレルヤ

ヨルダンの流れは広くて深い ハレルヤ
ヨルダンの流れは広くて深い ハレルヤ

マイケルのボートは音楽を運ぶ舟 ハレルヤ
マイケルのボートは音楽を運ぶ舟 ハレルヤ

川は流れる 闇が訪れる ハレルヤ
川は流れる 闇が訪れる ハレルヤ

ガブリエル トランペットを吹くんだ ハレルヤ
ガブリエル トランペットを吹くんだ ハレルヤ

罪びとよ漕ぐがいい 魂の救済のために ハレルヤ
罪びとよ漕ぐがいい 魂の救済のために ハレルヤ

マイケル ボートを漕げ あの岸に向かって ハレルヤ
マイケル ボートを漕げ あの岸に向かって ハレルヤ
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オクタヴィアン(octavienne) * Dschinghis Khan歌詞-3rd * 16:34 * comments(11) * trackbacks(0)

Aladin

Aladin

「英雄アラジン」


かわいそうなアラジン!  アラジン 何でももっている
かわいそうなアラジン!  アラジンは金持ち もううんざり
かわいそうなアラジン!  その代わり おまえの将来は安泰さ
かわいそうなアラジン!

すべてがうまくいく、もくろんだことすべてが
敗北なんか入り込む隙もない
すべての夢が現実になる
成功への鍵をとっくに見つけてしまった

美女たちは傍にはべろうとする
友人ときたらもう無数に
金銀財宝は数え切れないくらい
そんなのすぐにどうでもよくなった

**
アラジン アラジン 言ってごらん、おまえの夢はどこにある?
どんな望みも思いのまま
おまえの憧れはとっくの昔に満たされてしまった
アラジン アラジン 自分の胸に聞いてごらん、どこへ向かっていくのか
もし もう何の望みも残されていないなら
そしておまえのこれからの人生が
口座に利子を記入していくだけのものでしかなかったなら

*repeat

燃えるような野心にかりたてられ
悪魔にその夢を売り飛ばしてしまった
彼が望んだのは富、権力、そして女
人生はそのとき以来急激にのぼりつめた
だけど頂上まで登りつめたらそれ以上は上れない
おまえは本当に幸せなのかい、アラジン?
絶望が少しずつ忍び寄ってくる
忍び寄ってくる だんだんと

**repeat
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オクタヴィアン(octavienne) * Dschinghis Khan歌詞-3rd * 20:06 * comments(8) * trackbacks(0)

Windjammer

Windjammer
(風の嘆き)

わたしが小鳥ならば
わたしが雲ならば
あなたのそばにいられるのに
あなたと一緒にいられるのに
ひとりここに残らなくてもいいのに
(僕たちの船は明日朝早くに出航するんだ)
わたしの手に触れてちょうだい
もうすぐお別れだから
風があなたを連れ去ってしまうから
(君から連れ去ってしまうから)
わたしはあなたのために祈るでしょう
それより他にできることがないもの
(僕も君を想うよ)

ああ 嘆きの風 哀しみの風
風の中の小鳥よ
船の帆は雪のように真っ白
(飛び立て、太陽と雨のはざまに)
嘆きの風 哀しみの風
神よ どうか共におられて
あなたの行く海路をお守り下さいますよう

夜明け前のこと
あなたは顔をそらしていたから
わたしの涙に気づかなかったわ
(強く抱きしめていたからさ)
わたしは眠ったふりをしたわ
あなたに悲しみを悟られないように
(恋はつらいときにも美しいものだね)

わたしが太陽だったなら 嵐や雨だったなら
そしてあなたのそばにいられるならば
(僕が君のそばにいられるなら)
わたしはきっと待つわ
毎日桟橋に立って
(君を夢に見るよ きっと)

ああ 嘆きの風 哀しみの風
風の中の小鳥よ
船の帆は雪のように真っ白
(飛び立て、太陽と雨のはざまに)
嘆きの風、哀しみの風
神よ どうか共におられて
あなたの行く海路をお守り下さいますよう

さようなら――(ぬくもりと愛情に)
さようなら――(またすぐに戻ってくるからね)
さようなら――わたしはあなたのことを想うわ
さようなら――ひとりで 遠く離れた地から

ああ 嘆きの風 哀しみの風
風の中の小鳥よ
船の帆は雪のように真っ白
(飛び立て、太陽と雨のはざまに)
嘆きの風 哀しみの風
神よ どうか共におられて
あなたの行く海路をお守り下さいますよう

嘆きの風 哀しみの風・・・
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オクタヴィアン(octavienne) * Dschinghis Khan歌詞-3rd * 12:43 * comments(7) * trackbacks(0)

Die Fremdenlegion

以前、江戸紫さまが「なんて救いのない歌詞」と仰ってたので気になっておりました、「外(国)人部隊」の歌詞。

Die Fremdenlegion

ある日、家を飛び出した
広い世界をこの目で見てみたいと思ったからさ
フランスはマルセイユに流れ着いたとき、
こう話しかけられて立ち止まった
“どうして君は俺たちの仲間のように
外人部隊に加わらないんだい?“
少し笑って酒を一口ふくみ
そんな手には乗らないよと答えた


救われざる魂の軍隊
ひとはこの部隊をそう呼ぶ
入隊するときにはサインをするのさ
悪魔の手に運命を委ねる契約書にね

その後、すっからかんになったときに
パンとチーズを盗み食いした
ひっ捕まえたやつはこう言って脅かした
一年ムショに放り込んでやる
そいつを振り切って逃げようとしたが
ごつい野郎にとっ捕まっちまった
その男は笑いながらこう言った
死ぬまでお前をこきつかってやるぜ

*repeat

救われざる魂の軍隊
今こそ本当に入隊することになったのさ
いつか除隊して家に戻れる日を
指折り数えはじめながら

楽になりたいとしょっちゅう願った
命令に従って生きることにへとへとに疲れきっていた
何度となく逃亡を試みたが
そのたびに失敗に終わった

つまり、傭兵とは悪魔の権化なのだ
弾丸に撃ち抜かれるとき
そのときこそが解放のとき
永く待ち焦がれていた平安の眠りにつくときなのさ

*repeat

そう、入隊するときにはサインをするのさ
悪魔の手に運命を委ねる契約書にね
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オクタヴィアン(octavienne) * Dschinghis Khan歌詞-3rd * 10:24 * comments(5) * trackbacks(0)

Wir sitzen alle im selben Boot

きっと間違いだらけです。ごめそ。

Wir sitzen alle im selben Boot

僕たちはみんなおなじ舟に乗り合わせているんだよ×4

クレオパトラは偉大なシーザーと一夜をともにした
ジンギスカンには、そうさ、本当は3人の子供しかいなかった
シュミットとシュトラウスは持ちつ持たれつさ
ワーテルローのナポレオンみたいにね
地球の上には数十億の人々が住んでいる
君もそのうちの一人なんだよ ヘイ ヘイ

僕たちはみんなおなじ舟に乗り合わせているんだよ×4

そうさ、カシアス・クレイが靴下で殴るなら
フルシチョフは靴で応戦だ(ニェット!)
壁の花は永遠にうずくまったまま
ハイノはまだ歌ってる
都会の人は静かな場所を夢みる
田舎の人は都会を夢みる
だって人ってのはとにかく
ないものねだりなものさ ヘイ ヘイ

僕たちはみんなおなじ舟に乗り合わせているんだよ×4

モナリザは今でも微笑んでいる
僕たちが微笑んでいないときでもね
僕たちはこうしてドイツ語で歌ってる
今やドイツに住む人でも英語の方がわかりやすいとしてもね
アリスは解放を叫んだ
司祭さまは不犯を
人はそういうのを革命と呼ぶんだぜ
こりゃあ大変なことだよ ヘイ ヘイ

僕たちはみんなおなじ舟に乗り合わせているんだよ…
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オクタヴィアン(octavienne) * Dschinghis Khan歌詞-3rd * 11:50 * comments(7) * trackbacks(0)

Pistolero

今週、休みが多かったので、週末の分、今書いておきます。「哀愁のピストレーロ」!!

Pistolero

まだガキのころさ ぐっすり眠っている時にやつらはやってきた
やつらの銃声で目を覚ましたんだ
ベッドから跳ね起きると、3人のメキシコ人がいた
親父が叫ぶのが聞こえた「走れ、坊主、逃げろ!」
目の前で親父とおふくろは撃ち殺された
何もできなかった 祈ること、泣き叫ぶことしか
やつらはせせら笑い 馬にまたがり去っていった
そのとき誓ったのさ 絶対にやつらを赦したりはしないと

*ピストレーロ
あてどもない旅路の途中
メキシコのならず者よ
いったい明日はどこにいる?
おおピストレーロ
闇を抜け嵐を越え
復讐の天使のごとく旅を続ける
たったひとり、どこまでも孤独のまま

灼熱の太陽の下、村はすっかり静まりかえっていた
壁にもたれてぼんやり立っていたんだ
今日こそが復讐の日、いきなりやって来た 
長い間探し続けていた、とうとう見つけ出した
ソンブレロを目深にかぶりなおす
タバコの火はいつの間にか消えている
3人のメキシコ人はまだ気づいていない
さあピストレーロ、ゆっくりとその手を上げるんだ

*repeat

**おおピストレ・ピストレーロ
友よ、悪魔に思い知らせろ
おまえはやつより強いということを
おおピストレ・ピストレーロ
友よ、もっと前へと進んでゆけ
その夢を追い続けるんだ

やつらはこんなにも目の前にいる やつらの目を睨みつけた
決して生涯忘れる事のないその目を
その時 親父の声が聞こえたんだ
「おい坊主、聞けよ。憎んだのはもう遠い昔の事じゃないか」
ピストルをホルスターに押し戻し 馬へと駆け戻った
長い追跡は終わりを告げたのだから
馬に拍車をあて、狂ったように走らせる
たったひとりで ギラギラと照りつける陽光の中へと

*repeat
**repeat
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オクタヴィアン(octavienne) * Dschinghis Khan歌詞-3rd * 01:18 * comments(5) * trackbacks(0)

Goodbye, Hawaii

Goodbye, Hawaii

最後の船員をベッドからつれて来い
ああ、もっとぐずぐずしていたいだろうけど
さあ最後にお別れのキスをしてやってくれ
もう、すぐに船の帆を張りにいかなくちゃならないんだ

船長に言ってちょうだい、あんたはひどいやつだって
みんなもっとハワイにいたいのよ
あの人がのぞむのなら、ここに残らせてやって
ここハワイの女の子はこんなに可愛いのよ
アロアロア――バイバイ
アロアロア――バイバイ バイバイバイ

*さあいくぞ
グッバイ・ハワイ、ああ、おやすみ
錨をあげろ、故郷へ還る旅
グッバイ・ハワイ、ああ、おやすみ
準備ができた グッバイ・ハワイ

こいつらをマストにしばりつけろ
誰も船からのがれられないようにだ
娘っ子は絶対甲板にのせるんじゃない
決して縄をほどくんじゃないぞ

またすぐにこの楽園に戻ってきてね
今はほんの少し涙をながすけど
海原と風の、航海の間も、私たちを思い出してね
私たちはあなたたちがいなくて淋しくてたまらないということを
アロアロア――バイバイ
アロアロア――バイバイ バイバイバイ

*repeat
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オクタヴィアン(octavienne) * Dschinghis Khan歌詞-3rd * 11:44 * comments(4) * trackbacks(0)

Loreley

ローレライの話を書きたいので、とりあえずローレライの歌詞から。

Loreley

誰もが望むけれども
彼女の心は自由にならない
なぜなら彼女にはただ一人の恋人がいた
戦争に出かけたまま
二度と帰ってこなかった
そう、彼女の元へは二度と

彼女は座っている
ラインの流れの深きところ
その谷にそびえる岩の上に
そして彼女は歌う
その歌を聴くものは
目の前の危険さえ忘れてしまう

*ローレライ・ライ・ライ
おまえの足もとを青い絆の如く
広く麗しい地を結んでラインは流れる
ローレライ・ライ・ライ
降り注ぐ陽光のなか、
おまえは黄金の髪を櫛けずっている

**ローレライ・ライ・ライ
通り過ぎていく船も
おまえをひとめ見ると
その歌に魅せられてしまう
ローレライ・ライ・ライ
無数の船が二度と帰ってこない
今までずっと、ずっと遠い昔から

彼女の歌は甘く切ない
はるか遠くで聴いている者にさえ
過ぎ去った夢をながらえさせるほど
夜明けの薄明のなか
通り過ぎる船の釣り人も
彼女の姿を忘れる事はできない
そして、無数の船が
険しい岩で砕けてしまった
ただ彼女の姿を見ていただけだったのに

彼女はただ見てるだけ
渦に押し流されて消え去っていくひとを
歌も歌わずに、ただ見てた

*、**repeat

そして、王子様もまた
美しいローレライの噂をきき
彼女を我が物にしようと心に決めた

そしてやってきた
険しく厳しい父なるラインへと
たんまりワインで飲んだくれたまま

ワイン・ワイン・ワイン・ワイン
待ってろよローレライ
誰が魔法なんて信じるもんか
ワイン・ワイン・ワイン・ワイン
もう一杯注いでくれよ
・・・神様、お許し下さい!!

彼女は歌い続ける
髪をとかし続ける
船が沈みきってしまうまで

*repeat

ローレライ・ライ・ライ
通り過ぎていく船は
今なお過ぎ去りし時の歌声をきく
ローレライ・ライ・ライ
でも今やおまえの姿は
険しい岩の上には見ることはできない

*Chor
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オクタヴィアン(octavienne) * Dschinghis Khan歌詞-3rd * 12:24 * comments(7) * trackbacks(0)